外食やイベントがあると、
「食べすぎちゃった…」
「絶対また太った🥲」
って、つい不安になりますよね😅
私は今日、夫の実家で年末恒例の集まりがあって、
やっぱりたくさん食べてきました(笑)
実は私、これまで
ついカロリミットに頼ってきたタイプです☝️
今日は、
「カロリミットって本当に意味あるの?」
について、実際に使ってきた私の感想を書いていこうと思います😊
実は私、これまで
「食べすぎたら終わり」
「もう体重みれない」
と思って挫折を繰り返してきました。
カロリミットってなに?
カロリミットは、
糖や脂肪の吸収を抑えることを目的とした
いわゆる“食事サポート系”のサプリです。
「飲めば太らない」
と思われがちですが、
実際はそう単純なものではありません。
実際に使ってみて思ったこと
✔ 意味がないと感じた場面
- 飲んでるからいいや、と食べすぎたとき
- 毎日当たり前のように頼るようになったとき
- 食事や生活を整える意識がなかったとき
この使い方をしていた頃は、
正直あまり意味を感じられませんでした。
✔ 意味があると感じた場面
- 外食やイベントが続くとき
- 「食べすぎた…」と不安で気持ちが乱れそうなとき
- 翌日から立て直そうと思えているとき
私にとっては、
「お守り」的な役割として使うくらいが
ちょうどよかったです😊
わたしが出した結論
カロリミットは、
「飲めば太らない魔法」ではありません。
でも、
食べすぎて気持ちが折れそうなときに
立て直すきっかけになるものだとは感じています。
「太らないかどうか」よりも、
「不安にならずに続けられるか」を
私は大事にしています。
今のわたしが大事にしていること
- 基本は食事と生活リズム
- イベントはちゃんと楽しむ
- 増えたら「戻す」を意識する
- 流すことを意識して、水をなるべく飲む
カロリミットは、
その補助くらいの位置づけです。
まとめ
食べすぎた=失敗、ではありません。
大事なのは、
「どう戻すか」。
体重は、
理論上は約7200kcalで1kg増えると言われていますが、
1日や2日の食べすぎで増えた分のほとんどは
水分やむくみです。
カロリミットも含めて、
自分が無理なく続けられる形を見つけることが
いちばん大切だと思っています🌱
もし、
- 食べすぎるたびに落ち込んでしまう
- 「また太ったかも…」と不安になりやすい
- 完璧にできないとやめてしまう
そんな気持ちがある人は、
私が実際にやっている
「食べすぎた日の戻し方」もよかったら読んでみてください。
「ちゃんとやらなきゃ」じゃなく、
「戻れればOK」と思えるようになりました🌱
\関連記事/



コメント